2010年9月14日火曜日

フォースアクションライトセーバー

本当は15日に買ってるが、記事が長めの為、一日前に記す。
サウンドボードを取り出して、MHSセーバーに組み込む研究をするために購入してみた。Amazonから購入しているが、業者さん経由であり、ヤマト運輸を利用出来るところをわざわざ選んでいる。佐川急便は絶対使うな、とお願いしたらそのとおりにしてくれた。

FXセーバーと比べると大きめである。直径が倍ぐらいかな?
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サウンドも期待したほどでなく、ちょっとがっかり。振動センサーが過敏なのか普通に持ってるだけでスイング音がし続ける。衝撃音は一音しか確認できず。
まぁ、何事も実験。モーメンタリスイッチで動作するためなのか、TCSSの記事を見てみたところ、回路にはリレーを組み込む必要がある。電池ケース、スイッチ、リレーをヒルトにつめ込まなければならないが、大丈夫だろうか。
スター・ウォーズ オビ=ワン・ケノービ フォースアクション ライトセイバー

2010年9月12日日曜日

MHS Builder

TCSSにはMHS Builderというツールがあって、MHSセーバーのデザインを色々と試すことが出来る。一つ作り終えてみると、また違ったものが欲しくなってきてて、MHS Builder上で試してみた。下はルークROTJをイメージしたデザイン。
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もっと似せるのならコントロールボックスを付け、ポンメルも出っ張りのあるものにするべきだが、握りづらくなるので却下。柄は可能なかぎりシンプルであるべきだ。Gimpで色を塗ってみたのが下のイメージ。
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さらにブレードホルダを似せたもののイメージ。
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TCSSの塗装サービスではブレードホルダの色が塗り分け出来ないので、テープを貼って再現することになるだろう。うーん、作ってみたくなってきてしょうがない。LEDの色は当然グリーンだろうな。サウンドカードがリリースされたら間違いなく購入してついでに作っちゃうだろうな。

内部部品のがたつき

ハンズに寄ってシリコン系接着剤(400円)とプラ板(150円)を購入した。ふと売場を見ると、ストラップレンチが700円で売られている。楽天で1500円で注文済みだったので損した。
帰宅して作業を開始。電池ケースの横に23mm幅に切ったプラ板を接着しヒルト内に挿入してみるとがたつきに伴うカタカタ音はしなくなった。BuckPuckが時折がたついて音をだす程度。ほとんど気にならない。
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うまくいったと工具類を片付けていると、部屋の隅に以前買った接着剤を発見。新しく買ったものと全く同じものだった上に未使用。またも無駄遣いだった。反省。